先日、香港の大学、東華學院の図書館の黃煦文さんが来館されました。

 

京都が大好きで、当館には視察と観光を兼ねてお越しになられたとか。

 

岡崎に開館した当時の姿を残す外観、現代風の開放的な内観の
どちらにも興味を示されていました。
当館の目玉のひとつ、自動化書庫も興味深くご覧になりました。

 

また、香港では市町村支援の仕組がないということで、当館の

取組に注目されていました。

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写真は自動化書庫の動きを見学されているところです。
(左の方が黃煦文さん)