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南丹市

南丹市立中央図書館 南丹市八木図書室
南丹市日吉図書室 南丹市美山図書室


南丹市立中央図書館
南丹市立中央図書館写真 住所 〒622-0004
京都府南丹市園部町小桜町63
電話 0771-68-0080
施設 鉄筋コンクリート構造3階建 1階部分
床面積 758.7u
平成10年11月3日開館
開館時間  9:00〜17:00
南丹市立中央図書館写真


地図をクリックすると拡大した画像が見れます南丹立中央図書館地図
休館日 月曜日・祝日・月末(不定期)・年末年始
交通案内 JR「園部」駅西口からバス約5分「国際交流会館前」すぐ
沿革・概要・PR  旧園部町の図書館の歴史は比較的古く、昭和27年に町立図書館として開館し、昭和54年に園部町中央公民館内(現南丹市園部公民館)に移転開設されました。
 
 その後、国際化、情報化を取り入れた新しいまちづくりの中核としてマルチメディアに対応した図書館、博物館とこれらの情報センターという3つの機能を併せ持った、複合施設〔園部中央図書館(現南丹市立中央図書館)、園部文化博物館(現南丹市立文化博物館)、園部マルチメディアセンター(現南丹市マルチメディアセンター)〕が平成10年11月3日に開設され、今日に至っています。

 平成15年10月より主に子どもを対象に「本のちょきん通帳」を発行するなど、児童サービスに取組んでいる。


 平成18年1月 園部町、八木町、日吉町、美山町の4町が合併し、南丹市誕生。南丹市立中央図書館と名称を変更。
ホームページ 南丹市立中央図書館のホームページへはこちらをクリック
http://library.intra.city.nantan.kyoto.jp/







南丹市八木図書室
南丹市八木図書室写真 住所 〒629-0198
京都府南丹市八木町八木東久保29-1
電話 0771-68-0027
施設 八木町立郷土資料館の1階スペース 2階一部分
蔵書冊数 29,000冊(平成17年9月末現在)雑誌含
開館時間 平日 10:00〜18:00
日曜日 10:00〜17:00
休館日 月曜日・祝日・年末年始
南丹市八木図書室地図 交通案内 JR「八木」駅下車 徒歩5分
沿革・概要・PR
昭和53年4月 「八木町中央公民館(現南丹市八木公民館)」が設置され、2階に56uの図書室が設けられ同年10月30日に蔵書数1,400冊でスタート
昭和62年3月 八木シティホールの一部として建設された「八木町立郷土資料館(現南丹市八木郷土資料館)」の一階に場所を移し名称を「八木町立郷土資料館図書室」とした
平成12年4月 図書館システムを導入。蔵書数15,000冊で新たにスタートした

 平成18年1月 園部町、八木町、日吉町、美山町の4町が合併し、南丹市誕生。南丹市八木図書室と名称を変更。
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南丹市日吉図書室
南丹市日吉図書室写真1

南丹市日吉町図書室写真2



南丹市日吉町図書室地図

住所 〒629-0301
京都府南丹市日吉町保野田長通り24
電話 0771-68-0036
施設 南丹市日吉町生涯学習センター「遊youひよし」1階
延床面積3,250u 図書室部分741u
平成15年10月1日開館
開館時間 平日 9:00〜18:00
土・日・祝 9:00〜17:00
休館日 月曜日・祝日法による休日のときは開室し、翌日休室
年末年始・特別に整理を必要とする日・毎月最終の木曜日
交通案内 JR山陰本線「鍼灸大学前」駅すぐ
沿革・概要・PR
平成2年9月 「(旧)日吉町ふるさと文庫」開室
平成15年3月 「(旧)日吉町ふるさと文庫」閉室
平成15年10月 新しくオープンした複合施設 日吉町生涯学習センター「遊youひよし」(現南丹市日吉町生涯学習センター「遊youひよし」)に併設する図書室として開室

 赤ちゃんから高齢者までの、すべての年齢層の方の生涯学習・情報発信の拠点となる場所として読書推進活動を実施。


 住民の各年齢層に対して、その要求に応えるきめ細かいサービスを展開するべく、ブックスタート(偶数月3・4ヶ月児健診時)、中学生以下の子ども対象読書推進事業、小中学校との連携(資料紹介、団体貸出、職業体験受入)高齢者対象地域サロンへの出張貸出(「サロンdeライブライリー)など、工夫を凝らした各種事業を実施している。
 利用者の読みたい要求にはできるだけ応えるよう資料の収集に努めている。
 
 毎月テーマを決めて企画展を実施し、図書資料の紹介・利用促進に努めている。
 
 室内にはくつをぬいでくつろいでいただける、ガラス張りのあかるい「おはなしのへや」があり、乳幼児から図書室に親しみを持って利用してもらうため、毎月3回おはない会を実施している。
 
 図書室での各種取組については、毎月発行全戸配布の「遊youだより」裏面の「図書室だより」で紹介している。
 
 書架間も広く、視聴覚ブース3ヵ所のうち1ヵ所と利用者検索用端末も車椅子対応であるように、全体にバリアフリー構造になっている。
 
 壁の1面は総ガラスで、天井も高く、書架も薄い木目で、明るく開放感のある造りになっている。


 平成18年1月 園部町、八木町、日吉町、美山町の4町が合併し、南丹市誕生。南丹市日吉図書室と名称を変更。 
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南丹市美山図書室
南丹市美山図書室写真 住所 〒601-0751
京都府南丹市美山町島島台51番地
電話 0771-68-0046
施設 南丹市美山文化ホール内 2階
延べ面積 183.40u
平成8年7月1日開館
開館時間 9:00〜17:00
金曜日のみ11:00〜18:00
休館日 月曜日・木曜日・祝日・月末日(その他 特別休館日あり)
地図をクリックすると拡大した画像が見れます南丹市美山図書室地図 交通案内 南丹市営バス「美山支所前」下車3分
沿革・概要・PR 昭和57年8月 旧町民センター内に、美山町中央公民館図書室開室
平成3年7月 軽トラックによる移動図書館「すぎのこ文庫」運行
平成8年7月 美山文化ホール(現南丹市美山文化ホール)2階に、美山町立図書館開館
平成10年4月 マイクロバスによる「すぎのこ文庫」運行開始

 旧美山町は京都府下において最大の面積を有する町である。そのため、図書館に来館できない住民向けサービスとして、移動図書館「すぎのこ文庫」を運行している。また、旧町内にある地域振興会のうちの3ヵ所へも、貸出サービスを行っている。住民が、読書を楽しみ、必要な情報を得て、ゆっくり憩える場となるよう努めている。児童サービスとしては、月一回の「絵本読み聞かせ」他、年2回のお楽しみ行事を行っている。

 今後も、地域・学校等との連携を深めつつ、より多くの住民に利用される図書館になるよう内容を充実させていきたい。


 平成18年1月 園部町、八木町、日吉町、美山町の4町が合併し、南丹市誕生。南丹市美山図書室と名称を変更。
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