陸地と陸地を結ぶ海上交通の“道”であった海では、古代よりたくさんの船が行き交ってきました。船は人類の歴史を発展させるのに大きな役割を果たしてきたといえるでしょう。

 7月15日の海の日にちなみ、海と船に関する図書を集めました。時には危険を冒しながら荒波を越え、世界中を繋いで様々なものを運び、人々の希望や夢も載せて歴史を作ってきたたくさんの船、そして先人たちの思いを感じてみませんか。

 
       

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 


期間:令和元年7月2日  火曜日 ~
場所:京都府立図書館 1階閲覧室