【C.教育】1 学力・教育観

番号 書名 (リンク先は国立情報学研究所の「WebcatPlus 図書情報」または各出版者) 著 者 出版者 出版年
1 新しい学力テストを読み解く:PISA/TIMSS/全国学力・学習状況調査/教育課程実施状況調査の分析とその課題 田中 耕治/編 日本標準 2008
2 ゆとり教育は本当に死んだのか 根本 浩 角川SSコミュニケーションズ 2007
3 学問の下流化 竹内 洋 中央公論新社 2008
4 学力問題のウソ:なぜ日本の学力は低いのか 小笠原 喜康 PHP研究所 2008
5 学校身体の管理技術:規律訓練から環境管理へ 中井 孝章 春風社 2008
6 教育格差の真実:どこへ行くニッポン社会 尾木 直樹 小学館 2008
7 教育のシナリオ:未来思考による新たな学校像 OECD教育研究革新センター/編 明石書店 2006
8 教育の正体:国家戦略としての教育改革とは? 日下 公人 ベストセラーズ 2008
9 「教育」の誕生 フィリップ・アリエス著 藤原書店 1992
10 教育の倫理学 加藤 尚武 丸善 2006
11 教育をめぐる虚構と真実 神保 哲生 春秋社 2008
12 現代カリキュラム研究と教育方法学 日本教育方法学会/編 図書文化社 2008
13 公立学校の底力 志水 宏吉 筑摩書房 2008
14 公立校の逆襲:いい学校をつくる!   朝日新聞社 2004
15 国家百年の計:未来への先行投資のために 文部科学省未来研究会/編 ぎょうせい 2007
16 子どもたちの三つの「危機」:国際比較から見る日本の模索 恒吉 僚子 勁草書房 2008
17 子どもにいちばん教えたいこと:将来を大きく変える理想の教育 レイフ・エスキス 草思社 2007
18 子ども力を高める授業:活用する力、伝え合う力、○○科好きを育てる 筑波大学附属小学校 図書文化社 2008
19 街場の教育論 内田 樹 ミシマ社 2008
20 「わかり方」の探究:思索と行動の原点 佐伯 胖 小学館 2004

【C.教育】2 大学論・教育実践

番号 書名 (リンク先は国立情報学研究所の「WebcatPlus 図書情報」または各出版者) 著 者 出版者 出版年
1 格差社会にゆれる定時制高校:教育の機会均等のゆくえ 手島 純 彩流社 2007
2 消える大学残る大学:全入時代の生き残り戦略 諸星 裕 集英社 2008
3 教育再生への挑戦:市民の共汗で進める京都市の軌跡 PHP研究所/編 PHP研究所 2007
4 現代大学生論:ユニバーシティ・ブルーの風に揺れる 溝上 慎一 日本放送出版協会 2004
5 高校生のための大学の授業:学問からみる企業のかたち 水島 治 弘文堂 2008
6 国立大学・法人化の行方:自立と格差のはざまで 天野 郁夫 東信堂 2008
7 社会経営学のすすめ:甦るキャンパス 樋口 克次/編 晃洋書房 2008
8 大学教育と「産業化」 吉家 清次 専修大学出版局 2007
9 大学受験に強くなる教養講座 横山 雅彦 筑摩書房 2008
10 大学生活ナビ 小原 芳明/監修 玉川大学出版部 2006
11 大学で考える:学力・入試・国際化 慈道 裕治 文理閣 2007
12 大学の国際協力 鈴木 元 文理閣 2008
13 大学はなぜ必要か 学術研究フォーラム/編 NTT出版 2008
14 大学を解体せよ:人間の未来を奪われないために 中野 憲志 現代書館 2007
15 卓越する大学 2015年度版    大学通信 2014
16 日本一受けたい授業:早稲田塾×大学発スーパープログラム 青丹社/編 水曜社 2007
17 日本の大学制度:歴史と展望 草原 克豪 弘文堂 2008
18 美術のちから教育のかたち:と:<表現>と<自己形成>の哲学 上野 浩道 春秋社 2007
19 フツーな大学生のアナタへ:大学生活を100倍エキサイティングにした12人のメッセージ 桑島 紳二 くろしお出版 2008
20 理系学部に合格(うか)ったら読む本:大学生活応援ガイド 井手 弘人 化学同人 2007

【C.教育】3 読書・リテラシー教育

番号 書名(クリックするとWebcatPlusの書誌情報にリンクします) 著 者 出版者 出版年
1 池上彰のメディア・リテラシー入門 池上 彰 オクムラ書店 2008
2 オトナのメディア・リテラシー 渡辺 真由子 リベルタ出版 2007
3 フィンランド・メソッドの学力革命:その秘訣を授業に生かす30の方法 田中 博之 明治図書出版 2008
4 カナダのメディア・リテラシー教育 上杉 嘉見 明石書店 2008
5 ケータイ不安:子どもをリスクから守る15の知恵 加納 寛子 日本放送出版協会 2008
6 高校生のためのメディア・リテラシー 林 直哉 筑摩書房 2007
7 ことばの喜び・絵本の力:すずらん文庫35年の歩みから 渡辺 順子 萌文社 2008
8 新現場からみた新聞学 天野 勝文/編 学文社 2008
9 スピード読書術:速読・多読でビジネス力が高まる! 宇都出 雅巳 東洋経済新報社 2008
10 世界標準の読解力:OECD-PISAメソッドに学べ 岡部 憲治 白日社 2007
11 定説だってウソだらけ 日垣 隆 ワック 2008
12 テレビニュースの解剖学:映像時代のメディア・リテラシー 小玉 美意子/編 新曜社 2008
13 統計という名のウソ:数字の正体,データのたくらみ ジョエル・ベスト 白揚社 2007
14 読書教育:フランスの活気ある現場から 辻 由美 みすず書房 2008
15 読書進化論:人はウェブで変わるのか。本はウェブに負けたのか 勝間 和代 小学館 2008
16 読書と図書館 大串 夏身/編 青弓社 2008
17 フォト・リテラシー:報道写真と読む倫理 今橋 映子 中央公論新社 2008
18 プルーストとイカ:読書は脳をどのように変えるのか? メアリアン・ウルフ インターシフト 合同出版(発売) 2008
19 本を読むデモクラシー 宮下 志朗 刀水書房 2008
20 メディア@偽装 斎藤 貴男 マガジンハウス 2008

【C.教育】4 論理力・表現力①

番号 書名 (リンク先は国立情報学研究所の「WebcatPlus 図書情報」または各出版者) 著 者 出版者 出版年
1 考えるシート 山田 ズーニー 講談社 2008
2 議論のルールブック 岩田 宗之 新潮社 2007
3 現代文・小論文対応読解キーワード:プラスとマイナスで理解 だから、難解な文章もスラスラ読める 樋口 裕一 学研 2007
4 高校生のための論理力を伸ばすトレーニングブック 井田 朋子/監修 早稲田経営出版 2008
5 自分の考えを「5分でまとめ」「3分で伝える」技術 和田 秀樹著 新講社 2008
6 細野真宏の数学嫌いでも「数学的思考力」が飛躍的に身に付く本! 細野 真宏 小学館 2008
7 世界一たのしい論理思考のレッスン:エリカとギギの不思議な冒険 小野田 博一 ソフトバンククリエイティブ 2008
8 線と面の思考術:ワンパターン発想を打破する頭のトレーニング 袖川 芳之 大和書房 2008
9 だまされない<議論力> 吉岡 友治 講談社 2006
10 ダメな議論:論理思考で見抜く 飯田 泰之 筑摩書房 2006
11 できる人の要約力:あなたの説明はわからない! 本間 正人 中経出版 2008
12 800字を書く力:小論文もエッセイもこれが基本! 鈴木 信一 祥伝社 2008
13 話すチカラをつくる本:この一冊で想いが通じる! 山田 ズーニー 三笠書房 2007
14 ファシリテーション・グラフィック:議論を「見える化」する技法 堀 公俊 日本経済新聞社 2006
15 文章のレッスン 前田 巍 大修館書店 2008
16 文章は接続詞で決まる 石黒 圭 光文社 2008
17 文章力の鍛え方:わずかなトレーニングで格段に上達する 樋口 裕一 ソーテック社 2007
18 「分かりやすい話し方」の技術:言いたいことを相手に確実に伝える15の方法 吉田 たかよし 講談社 2005
19 論理的で正しい日本語を使うための技術とトレーニング:スピーチ・面接・小論文に有効な日本語力 木南 法子   2008
20 論理力を伸ばすストレッチブック Wセミナー ロースクール対策室/編 早稲田経営出版 2008

【C.教育】5 家庭・地域教育

番号 書名 (リンク先は国立情報学研究所の「WebcatPlus 図書情報」または各出版者) 著 者 出版者 出版年
1 インクルーシブ教育入門:すべての子どもの学習参加を保障する学校・地域づくり 荒川 智/編 クリエイツかもがわ かもがわ出版(発売) 2008
2 「家庭教育」の隘路:子育てに強迫される母親たち 本田 由紀 勁草書房 2008
3 家庭で教えること学校で学ぶこと 山極 隆 柏 柏 モラロジー研究所 廣池学園事業部(発売) 2008
4 「ケータイ・ネット時代」の子育て論:時代の波に流されない力 尾木 直樹 新日本出版社 2008
5 こころを育む幼児教育:夢中になって遊ぶ姿を求めて 富山大学人間発達科学部幼児教育研究会/編 富山大学出版会 梧桐書院(発売) 2008
6 「子育ち」環境を創りだす 愛知東邦大学地域創造研究所/編 唯学書房 2008
7 子育てを支える心理教育とは何か:誕生から青年期まで 松本 真理子/編 至文堂 2008
8 子育てをめぐる社会政策:その機能と逆機能 社会政策学会編 社会政策学会本部事務局 法律文化社(発売) 2008
9 「言葉の力」が子どもを育てる:今、子育てに必要なこと 新開 英二 エイデル研究所 2008
10 参加と共同の学校づくり:「開かれた学校づくり」と授業改革の取り組み 宮下 与兵衛/共著 草土文化 2008
11 生涯学習の教育学:学習ネットワークから地域生涯教育計画へ 鈴木 敏正 北樹出版 2008
12 世代間交流:家庭教育の一環として 栗山 昭子 ふくろう出版 2008
13 大学と連携した地域再生戦略:地域が大学を育て、大学が地域を育てる 大宮 登/編 ぎょうせい 2007
14 多文化に生きる子どもたち:乳幼児期からの異文化間教育 山田 千明/編 明石書店 2006
15 地域で遊んで学ぶ、キャリア教育:こどものまちで働こう 酒井 一郎/編 国土社 2008
16 てらこや教育が日本を変える:鎌倉・早稲田大学発地域教育再生プロジェクト「鎌倉てらこや」 森下 一/編 成文堂 2008
17 なぜ、今「子育ち支援」なのか:子どもと大人が育ちあうしくみと空間づくり 子育ち学ネットワーク/編 学文社 2008
18 日本で「一番いい」学校:地域連携のイノベーション 金子 郁容 岩波書店 2008
19 人びとの学びと人間的・地域的紐帯の構築:地域・まちづくりと生涯学習・社会教育 益川 浩一/編 大学教育出版 2007
20 偏差値よりも挨拶を:社会で伸びる子どもたち 廣川 州伸 東京書籍 2008

【C.教育】6 不登校・メンタルケア

番号 書名 (リンク先は国立情報学研究所の「WebcatPlus 図書情報」または各出版者) 著 者 出版者 出版年
1 いじめととりくんだ国々:日本と世界の学校におけるいじめへの対応と施策 土屋 基規/編 ミネルヴァ書房 2005
2 いま日本の教育を考える 2 :「いじめ」問題をどうやって克服するか 畑島 喜久生 リトル・ガリヴァー社 2008
3 大人が知らないネットいじめの真実 渡辺 真由子 ミネルヴァ書房 2008
4 「学校裏サイト」からわが子を守る! 安川 雅史 中経出版 2008
5 河合隼雄のスクールカウンセリング講演録 河合 隼雄 創元社 2008
6 君を守りたい:いじめゼロを実現した公立中学校の秘密 中嶋 博行 朝日新聞社 2006
7 心なんかどうでもいい:大学生・高校生・中学生の悩みに答える森田療法 金原 俊輔 学芸社 2008
8 子どもが劇的に変わる学校メンタル・トレーニング 岩佐 繁樹 学事出版 2008
9 子ども支援の相談・救済:子どもが安心して相談できる仕組みと活動 荒牧 重人/編 日本評論社 2008
10 子どもの学校適応を促進しよう:新しい校内研修のためのテキスト 福岡教育大学心理教育相談室/監修 ブレーン出版 2007
11 子どもの「心の病」を知る:児童期・青年期とどう向き合うか 岡田 尊司 PHP研究所 2005
12 子どもを変える禅道場:ニート・不登校児のために 野田 大燈 大法輪閣 2008
13 これほどまでに不登校・ひきこもりを生み出す社会とは何なのか? 中原 恵人 北大路書房 2008
14 自傷と自殺:思春期における予防と介入の手引き キース・ホートン 金剛出版 2008
15 スクールカウンセリングと発達支援 宮川 充司/編 ナカニシヤ出版 2008
16 中学高校生のための心の健康:対人交流力・課題処理力・自己調節力ですこやかな学校生活を 中村 章人 学事出版 2008
17 友だちをいじめる子どもの心がわかる本 原田 正文/監修 講談社 2008
18 不登校多様な生き方をもとめて 登校拒否・不登校を考える全国ネットワーク/編 東京シューレ出版 2008
19 不登校予防と支援Q&A 70 菅野 純 明治図書出版 2008
20 臨床心理士によるスクールカウンセリングの実際:コラボレーションを活かす時代へ 村山 正治/編 至文堂 2008

【C.教育】7 少年法・少年非行

番号 書名 (リンク先は国立情報学研究所の「WebcatPlus 図書情報」または各出版者) 著 者 出版者 出版年
1 逢えてよかった:夜回り組長にココロを預けた少女たちのホンネ 石原 伸司 産経新聞出版 日本工業新聞(発売) 2008
2 Q&A少年非行を知るための基礎知識 村尾 泰弘/編 明石書店 2008
3 刑法39条/少年犯罪 少年法/犯罪捜査 プロファイリング:なぜ精神障害者は許されるのか 小田 晋 新書館 2006
4 子供たちは甦る!:少年院矯正教育の現場から 吉永 みち子 集英社 2007
5 事実の治癒力:心理臨床と司法の協働 神谷 信行 金剛出版 2008
6 少年院のかたち 毛利 甚八 現代人文社 大学図書(発売) 2008
7 少年事件:おとなは何ができるか 山崎 晃資/編 同人社 2008
8 少年たちはなぜ人を殺すのか キャロル・アン・デイヴィス 文藝春秋 2008
9 少年犯罪厳罰化私はこう考える 佐藤 幹夫/共編著 洋泉社 2007
10 少年犯罪被害者遺族 藤井 誠二/編 中央公論新社 2006
11 少年法における司法福祉の展開 服部 朗 成文堂 2006
12 少年をいかに罰するか 宮崎 哲弥 講談社 2007
13 すぐに役立つトラブルから子供を守る法律マニュアル 梅原 ゆかり/監修 三修社 2008
14 戦前の少年犯罪 管賀 江留郎 築地書館 2007
15 発達障害と少年非行:司法面接の実際 藤川 洋子 金剛出版 2008
16 「悪いこと」したら、どうなるの? 藤井 誠二 理論社 2008
17 非行:彷徨する若者、生の再構築に向けて 影山 任佐/編 ゆまに書房 2007
18 非行・少年犯罪 北澤 毅/編 日本図書センター 2007
19 法律・判例で考える生徒指導:いじめ、体罰から出会い系サイト、児童虐待まで 坂田 仰/編 学事出版 2004
20 女子少年院 魚住 絹代 角川書店 2003

【C.教育】8 若者論・思春期

番号 書名 (リンク先は国立情報学研究所の「WebcatPlus 図書情報」または各出版者) 著 者 出版者 出版年
いまこの国で大人になるということ 苅谷 剛彦/編 紀伊國屋書店 2006
いまどきの思春期問題:子どものこころと行動を理解する 平岩 幹男 大修館書店 2008
大人のいない国:成熟社会の未熟なあなた 鷲田 清一 プレジデント社 2008
音楽をまとう若者 小泉 恭子 勁草書房 2007
勝手に絶望する若者たち 荒井 千暁 幻冬舎 2007
6 下流志向:学ばない子どもたち働かない若者たち 内田 樹 講談社 2007
7 軋む社会:教育・仕事・若者の現在 本田 由紀 双風舎 2008
8 現代子ども・若者論考 佐藤 忍 文芸社 2007
9 3年で辞めた若者はどこへ行ったのか:アウトサイダーの時代 城 繁幸 筑摩書房 2008
10 思春期・青年期のこころ:かかわりの中での発達 平石 賢二/編 北樹出版 2008
11 17歳という病:その鬱屈と精神病理 春日 武彦 文芸春秋 2002
12 少女たちの性はなぜ空虚になったか 高崎 真規子 日本放送出版協会 2008
13 どこか<問題化>される若者たち 羽渕 一代/編 恒星社厚生閣 2008
14 日本溶解論:ジェネレーションZ研究 三浦 展 プレジデント社 2008
15 はんらんする身体 香山 リカ 専修大学出版局 2006
16 無気力な青少年の心:無力感の心理 大芦 治/編 北大路書房 2005
17 娘たちの性@思春期外来 家坂 清子 日本放送出版協会 2007
18 論争若者論 文春新書編集部/編 文藝春秋 2008
19 若者文化をどうみるか?:日本社会の具体的変動の中に若者文化を定位する 広田 照幸/編 アドバンテージサーバー 2008
20 「若者論」を疑え! 後藤 和智 宝島社 2008

【C.教育】9 子ども観

番号 書名 (リンク先は国立情報学研究所の「WebcatPlus 図書情報」または各出版者) 著 者 出版者 出版年
1 「写ルンです」で撮った平和:世界の子どもたちからのフォトメッセージ 庄司 博彦/編 毎日新聞社 2007
2 江戸子ども百景 小林 忠/監修 河出書房新社 2008
3 絵画のなかの子どもたち:歴史の裏庭にけなげに生きた者たち 苗村 久恵 文理閣 2006
4 日本こどものあそび図鑑 笹間 良彦画 遊子館 2010
5 アジア環境こども図鑑 新田義孝、 吉岡完治、 早見均/編 慶應義塾大学出版会 2003
6 子どもたちのフロンティア:独立建国期のアメリカ文化史 藤本 茂生 ミネルヴァ書房 2006
7 子ども学(チャイルド・サイエンス)のまなざし :「育つ力」と「育てる力」の人間科学 小林 登 明石書店 2008
8 子どもの教育の歴史:その生活と社会背景をみつめて 江藤 恭二/監修 名古屋大学出版会 2008
9 「子供」の図像学 エリカ・ラングミュア 東洋書林 2008
10 「子供」の誕生:アンシァン・レジーム期の子供と家族生活 フィリップ・アリエス みすず書房 1980
11 こどもパラダイス:1920-30年代絵雑誌に見るモダン・キッズらいふ 堀江 あき子/編 河出書房新社 2005
12 子ども兵士:銃をもたされる子どもたち アムネスティ・インターナショナル日本/編 リブリオ出版 2008
13 昭和の子ども生活史 深谷 昌志 黎明書房 2007
14 図解子ども事典 普及版 林 邦雄/監修 一藝社 2005
15 世界の子供:ナショナルジオグラフィック ヴァレリア・マンフェルト・デ・ファビアニス/編 日経ナショナルジオグラフィック社 日経BP出版センター(発売) 2006
16 データで語る平成の子ども気質 明石 要一 明治図書出版 2004
17 トム・ソーヤーからの贈りもの 1 山本 清洋 玉川大学出版部 2008
18 アジアの教科書に見る子ども 塘 利枝子/編 ナカニシヤ出版 2005
19 日本子ども資料年鑑2015 母子愛育会日本子ども家庭総合研究所/編 KTC中央出版 2015
20 北欧コペンハーゲンの子ども部屋 ジュウ・ドゥ・ポゥム ジュウ・ドゥ・ポゥム 主婦の友社(発売) 2008

【C.教育】10 各国の教育・事典類

番号 書名(クリックすると国立情報学研究所のWebcat Plusの書誌情報にリンクします) 著者 出版者 出版年
1 生きるための知識と技能 6 国立教育政策研究所/編 明石書店 2016
2 移民の子どもと学力:社会的背景が学習にどんな影響を与えるのか OECD/編 明石書店 2007
3 開発教育 Vol.58(2011)公正な地球社会のための教育 開発教育協会『開発教育』編集委員会/編 明石書店 2011
4 カンボジアの赤いブランコ 古舘 謙二/文 樹立社 2007
5 教育と所得格差:インドネシアにおける貧困削減に向けて 本台 進 日本評論社 2008
6 教育の挑戦:多文化化・国際化 遠藤 克弥 勉誠出版 2008
7 世界で一番幸せな子どもたち オランダの保育 辻井 正 オクターブ 2009
8 最新教育データブック:教育の全体像が見えてくる 第12版 清水 一彦/編 時事通信出版局 時事通信社(発売) 2008
9 諸外国の教育動向 2014年度版(教育調査 第149集) 文部科学省生涯学習政策局調査企画課/[編] 明石書店 2015
10 図表でみる教育 2014年版 経済協力開発機構/編 明石書店 2014
11 世界がキューバの高学力に注目するわけ 吉田 太郎 築地書館 2008
12 世界の学校:教育制度から日常の学校風景まで 二宮 皓/編 学事出版 2006
13 世界のシティズンシップ教育:グローバル時代の国民/市民形成 嶺井 明子/編 東信堂 2007
14 確かな学力と豊かな学力:各国教育改革の実態と学力モデル 原田 信之/編 ミネルヴァ書房 2007
15 中国高等教育の拡大と教育機会の変容 王 傑 東信堂 2008
16 ヨーロッパの高等教育改革: (高等教育シリーズ 138) ウルリッヒ・タイヒラー 出版:玉川大学出版部 2006
17 早わかり教育のキーワード160:新教育課程対応 小島 宏 学事出版 2008
18 東アジアにおけるシティズンシップ教育:新しい社会科像を求めて 日本社会科教育学会国際交流委員会/編 明治図書出版 2008
19 フランスの学歴インフレと格差社会:能力主義という幻想 マリー・ドュリュ=ベラ 明石書店 2007
20 ベトナムの教育改革:子ども中心主義」の教育は実現したのか 田中 義隆 明石書店 2008

【C.教育】11 消費者教育

番号 書名 (リンク先は国立情報学研究所の「WebcatPlus 図書情報」) 著 者 出版者 出版年
1 これで安心だまされない!35のQ&A 村 千鶴子 全国官報販売協同組合 2011
2 お金と暮らしの生活術 Life management in 21C 新版 大藪 千穂 昭和堂 2011
3 安心の買い物術! かしこい消費者になる本 桜井 由美子 彩流社 2008
4 消費者トラブル手口と対応策 弁護士がきちんと教える 村 千鶴子 あさ出版 2008
5 ハンドブック消費者 2014 消費者庁/編集 全国官報販売協同組合 2014
6 トラブル事案に学ぶおしゃべり消費者法 中里 功、宮内 豊文 民事法研究会 2012
7 Q&A消費生活相談の基礎知識 知っておきたい民事のルール 村 千鶴子/編著 ぎょうせい 2011
8 よくわかるクーリング・オフの仕方 悪徳商法に対処するときの一冊 村 千鶴子 日本法令 2010
9 すぐに役立つ特定商取引法とクーリング・オフのしくみと手続き 藤田 裕/監修 三修社 2012
10 ニセモノ食品の正体と見分け方 中川 基 宝島社 2014
11 ついていったら、だまされる (よりみちパン!セ P047) 多田 文明/著、100%ORANGE/装画・挿画 イースト・プレス 2012
12 振り込め犯罪結社 200億円詐欺市場に生きる人々 鈴木 大介 宝島社 2013
13 悪徳商法わざと引っかかってみました 多田 文明 彩図社 2013
14 迷惑メール、返事をしたらこうなった。 詐欺&悪徳商法「実体験」ルポ 多田 文明/編 イースト・プレス 2013
15 騙されたがる人たち 善人で身勝手なあなたへ〔複合媒体資料〕 大山 眞人 講談社 2013
16 気をつけよう!消費者トラブル 1 ケータイ編 秋山 浩子/文、納田 繁/絵・デザイン 汐文社 2011
17 気をつけよう!消費者トラブル 2 買い物編 秋山 浩子/文、納田 繁/絵・デザイン 汐文社 2011
18 気をつけよう!消費者トラブル 3 契約編 秋山 浩子/文、納田 繁/絵・デザイン 汐文社 2011
19 わるいやつら 宇都宮 健児 集英社新書 2013
20 家庭・学校・社会子どものトラブル解決法 (みんなの「お悩み」相談) 飯野 たから 自由国民社 2010

【C.教育】12 メディア教育

番号 書名 (リンク先は国立情報学研究所の「WebcatPlus 図書情報」) 著 者 出版者 出版年
1 つながりっぱなしの日常を生きる ソーシャルメディアが若者にもたらしたもの ダナ・ボイド 草思社 2014
2 つながりを煽られる子どもたち 土井 隆義 岩波書店 2014
3 あなたはネットワークを理解していますか? インターネット時代に欠かせない根っこの知識が確実に身につく! (サイエンス・アイ新書 ) 梅津 信幸 SBクリエイティブ 2014
4 ソーシャルネットワーク革命がみるみるわかる本 cebook,Twitter,mixi… ふくりゅう、山口 哲一 ダイヤモンド社 2011
5 12歳からのスマホのマナー入門 藤川 大祐 大空出版 2014
6 人生を棒に振るスマホ・ネットトラブル 久保田 裕/著 小梶 さとみ/著 双葉社 2014
7 脱!スマホのトラブル LINE フェイスブック ツイッターやって良いこと悪いこと 佐藤 佳弘 武蔵野大学出版会 2014
8 家庭や学級で語り合うスマホ時代のリスクとスキル 竹内 和雄 北大路書房 2014
9 スマホで馬鹿になる 子どもを壊す依存症の恐怖 和田 秀樹 時事通信出版局 2014
10 液晶画面に吸いこまれる子どもたち 下田 博次 女子パウロ会 2013
11 インターネットのお約束。 富士通エフ・オー・エム株式会社 FOM出版 2012
12 スマホ時代の学級づくり 塩崎 義明/編著 学事出版 2012
13 新・親子で学ぶインターネットの安全ルール いけだ としお ジャムハウス 2012
14 子どものための『ケータイ』ルールブック 目代 純平 総合法令出版 2012
15 学校「裏」サイト対策Q&A 鈴木 崇弘 東京書籍 2011
16 学校・家庭でできるメディアリテラシー教育 藤川 大祐 金子書房 2011
17 モバイル社会を生きる子どもたち 近藤 昭一 時事通信出版局 2011
18 ネットいじめはなぜ「痛い」のか 原 清治 ミネルヴァ書房 2011
19 デジタルメディア時代の教育方法   図書文化社 2011
20 サイバーセキュリティ読本 一田 和樹 原書房 2013

【C.教育】13 論理力・表現力②

番号 書名 (リンク先は国立情報学研究所の「WebcatPlus 図書情報」) 著 者 出版者 出版年
1 NHK伝える極意1 NHK「伝える極意」制作班/編 汐文社 2009
2 NHK伝える極意2 NHK「伝える極意」制作班/編 汐文社 2009
3 NHK伝える極意3 NHK「伝える極意」制作班/編 汐文社 2010
4 NHK伝える極意4 NHK「伝える極意」制作班/編 汐文社 2010
5 コミュニケーション技法 コミュニケーション・プレゼンテーション・ディベート (ヒューマンスキルアップ講座) SCC出版局/編集 電子開発学園出版局 2010
6 プレゼンテーション演習 伊藤 宏/編著 樹村房 2011
7 問題解決のコミュニケーション 学際的アプローチ 鈴木 健人/編著 白桃書房 2012
8 13歳からの作文・小論文ノート 小野田 博一 PHPエディターズ・グループ 2010
9 お父さんが教える作文の書きかた 赤木 かん子 自由国民社 2014
10 そのまま使える小論文キーワード2500 学研辞典編集部/編 学研 2007
11 語彙を広げる!書いて、話して、伝わることば 光村の国語1 高木 まさき/監修 光村教育図書 2012
12 みんなが書ける!あつめて、まとめて、書く技術 光村の国語2 佐渡島 紗織/監修 光村教育図書 2013
13 学習に役立つ!なるほど新聞活用術1 市村 均 岩崎書店 2013
14 学習に役立つ!なるほど新聞活用術2 市村 均 岩崎書店 2013
15 学習に役立つ!なるほど新聞活用術3 市村 均 岩崎書店 2013
16 話す力・聞く力がつく発表レッスン1 梅澤 実/監修 学研 2014
17 話す力・聞く力がつく発表レッスン2 梅澤 実/監修 学研 2014
18 話す力・聞く力がつく発表レッスン3 梅澤 実/監修 学研 2014
19 話す力・聞く力がつく発表レッスン4 梅澤 実/監修 学研 2014
20 論理的な話し方が面白いほど身につく本 合理的に考え、筋道を立てて話すための基本ポイント35 (ポイント図解) 茂木 秀昭 KADOKAWA 2011

【C.教育】14 論理力・表現力③

番号 書名 (リンク先は国立情報学研究所の「WebcatPlus 図書情報」) 著 者 出版者 出版年
1 学びの技 後藤 芳文 玉川大学出版部 2014
2 高校生が学んでいるビジネス思考の授業 大森 武 阪急コミュニケーションズ 2014
3 考える力をつける3つの道具 岸良 裕司 ダイヤモンド社 2014
4 はじめてのロジカルシンキング 渡辺 パコ かんき出版 2008
5 13歳からの論理的な話し方のトレーニング 小野田博一 PHP研究所(発売) 2012
6 交渉、ディベート、議論に弱いボクが、しゃべりの達人になってみた 榎並 紀行 ぱる出版 2012
7 学生のためのプレゼン上達の方法 塚本 真也 朝倉書店 2012
8 ザ・プレゼンテーション ナンシー・デュアルテ ダイヤモンド社 2012
9 図解ディベート入門 松本 道弘 中経出版 2010
10 グループ学習入門 新井 和広 慶應義塾大学出版会 2013
11 基礎演習ハンドブック 関西学院大学総合政策学部/編 関西学院大学出版会 2012
12 作文を書いてみよう 村上 政彦 第三文明社 2014
13 1日1分文章力がなくてもスラスラ書ける小論文の超書き方講座 石橋 知也 エール出版社 2014
14 思考を鍛えるレポート・論文作成法 第2版 井下 千以子 慶應義塾大学出版会 2014
15 論文の書き方マニュアル 花井 等 有斐閣 2014
16 論文ゼミナール 佐々木 健一 東京大学出版会 2014
17 論理コミュニケーション 梅嶋 真樹 慶應義塾大学出版会 2011
18 学生による学生のためのダメレポート脱出法 慶應義塾大学教養研究センター/監修 慶應義塾大学出版会 2014
19 どんな論文でも書けてしまう技術 鷲田 小彌太 言視舎 2014
20 スラスラ書ける小論文の教科書 牛山 恭範 エール出版社 2013