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京丹波町

京丹波町中央公民館図書室 山村開発センター図書室 梅田公民館図書室
三ノ宮公民館図書室 質美公民館図書室 和知ふれあいセンター図書室


京丹波町中央公民館図書室





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住所 〒622-0214
京都府京丹波町蒲生野口38
電話 0771-82-0988
施設 京丹波町中央公民館 2階
総建坪 563.29u
昭和49年9月開館(丹波町中央公民館)
開館時間 午前 9:00〜12:00
午後 13:00〜17:00
休館日 日曜日・月曜日・祝日
交通案内 JR嵯峨野線「園部」駅下車 JRバス「丹波町役場前」下車
京都縦貫道丹波IC約1km 国道9号線と国道27号線分岐路から西方向へ約100m
沿革・概要・PR 昭和50年 蔵書約4,500冊をもって開室







山村開発センター図書室
京丹波山村図書室写真 住所 〒622-0322
京都府京丹波町大朴乗次1番地
電話
施設 山村開発センター内
図書室面積 63.61u
昭和57年11月開室
開館時間 月曜日・金曜日 15:00〜17:00
水曜日       14:00〜17:00
土曜日(第2・4)  13:00〜17:00
休館日
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京丹波町山村図書室地図
交通案内 JR「桧山」駅より徒歩5分
沿革・概要・PR  桧山公民館図書室として、昭和57年に建築された山村開発センター内に昭和57年11月開室。
 開室日・時間は当初に比べ少なくなっているが、来館者数は町内で1番多い。







梅田公民館図書室
京丹波梅田図書室写真 住所 〒622-0453
京都府京丹波町水原フロノ元1番地
電話
施設 梅田地区生涯学習センター内
図書室面積 36.04u
平成13年開室
開館時間 火曜日・土曜日(第2・4) 13:00〜17:00
休館日
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京丹波梅田図書室地図
交通案内 JR「桧山」駅よりJRバス「福知山」行き「丹波梅田」下車 徒歩1分
沿革・概要・PR  平成2年より梅田振興センターホールを開放し、図書の貸出を行っていたが、平成13年より梅田地区生涯学習センターに場所を移し現在に至っている。
 小学校がより近くなったため、休み時間を利用して教師と共に訪れる児童が増えた。







三ノ宮公民館図書室
京丹波町三ノ宮図書室写真 住所 〒622-0303
京都府京丹波町三ノ宮縄手18番地の2
電話
施設 三ノ宮基幹集落センター内
図書室面積 41.25u
平成2年開室
開館時間 火曜日・土曜日(第2・4) 13:00〜17:00
休館日
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京丹波町三ノ宮図書室地図

交通案内 JR「桧山」駅より町営バス「猪鼻・戸津川」行き「丹波三ノ宮」下車徒歩1分
沿革・概要・PR  平成2年より図書の貸出を実施。小学校が近く、授業の一環として図書室を訪れ、担当者が読み聞かせをすることもある。老人ホームも近く、入所者の利用もある。開室日は少ないが貸出冊数は多い。







質美公民館図書室
京丹波町質美図書室写真 住所 〒622-0332
京都府京丹波町質美田中地3番地
電話 0771-86-0502
施設 質美振興センター内
図書室面積 19.44u
平成2年開室
開館時間 火曜日(第2・4) 13:00〜17:30
土曜日(第2・4) 13:00〜17:00
休館日
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京丹波町質美図書室地図
交通案内 JR「桧山」駅より町営バス「下山」行き「質美」下車徒歩1分
沿革・概要・PR  平成2年より図書の貸出を実施。当初は学校帰りの児童の利用があったが、児童の下校時の安全を守るため、いったん帰宅してからの利用となったため、平日の児童の来館は減っている。
 しかし、室内に畳を敷き、冬はコタツが置かれ、狭いスペースではあるが、アットホームな雰囲気の図書室である。







和知ふれあいセンター図書室
京丹波町和知図書室写真 住所 〒629-1121
京都府京丹波町本庄花ノ木1番地4
電話 0771-84-2081
施設 和知ふれあいセンター内 1F 1R
平成2年12月開館

蔵書数 約16,000冊
開館時間 9:00〜17:00
休館日 日曜日・月曜日・祝日
京丹波町和知図書室地図 交通案内 JR「和知」駅より徒歩1分
沿革・概要・PR 昭和57年9月和知町中央公民館図書室開室
平成2年12月和知町ふれあいセンター内へ移動
         (ふれあいセンター図書室と名称変更)

 住民に読書の機会をサービスするという目的で旧和知町中央公民館図書室が開設された。
 その活動を引き継ぎ、交通の便利な旧和知町の中央部にあるふれあいセンターの一室に図書室を移動し図書のサービスを行っている。

 社会教育施設として以下の4点を基本として運営している。
(1)町民が利用しやすい図書室を目指す。
(2)町民の暮らしや仕事に必要な知識と情報が得られるように、その資料提供に努める。
(3)児童育成の面から図書活動を行う。
(4)郷土のことがわかるような資料の収集が必要である。

 時代と共に変化する町民のニーズに対応し、工夫しながら図書活動を続け、事業の充実を図っている。






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